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2007.02.04

見舞いに来てくれた人

帰って行った叔父の息子達が見舞いに来てくれた。
私の従兄弟たちが全員そろってである。

親父は寝たままほとんど話さなかった。
人を気遣うような「すまない」との言葉もなかった。
今の親父は自分のことしか考えることができないのかもしれない。

それに、取り繕って話しているが、誰なのかもわからなかったのかもしれない。
私が自分の息子であることは思い出した。
しかし、今日誰が見舞いに来てくれたのかなど、全く思い出せなかった。
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